取材もありました
“変わった取り組みをしている若者たち”というような感じの特集だそうで、今回は渋温泉をとりあげてくださったのだそうです。
このap bankとの活動や、「いとをかし箱」(←これはあまり若者発案ではありませんが・・・(笑))などなどのことについて、たっぷりと取材を受けました。
話をしていて驚かれたのが、青年部の活動がまったく採算をみこんでいないこと。
『採算なんてみみっちいこと抜きで、とにかくいろんなことをやってみる!』
というのが、青年部らしいと思ってますので・・・という話にとてもびっくりしてました。
まぁ、それもこれも、親組合(←旅館組合本体をこう呼びます)のあたたかい目、長い目があってこそなんですけれども。
親組合のみなさん、いつまでもあたたかい目と寛大なふところで、青年部活動のご支援ご協力をせつにおねがいいたします<(_ _)>
月刊ホテル旅館の記者さん、どうもありがとうございました。
「fes本番まであと13日」

