渋温泉 × リラクル

ap bank fes仲間で、先日渋温泉にあそびにきてくださったリラクルのみなさん。
リラクルさんのブログにそのときの様子をのっけてもらってました
http://relacle-news.at.webry.info/200808/article_5.html
いやー、おはずかしい。

それから22日に、六本木の青山ブックセンターでおこなわれたイベントで、
なんと渋温泉のPRをしてくださったようで・・・
ありがたいやら、もうしわけないやら。
http://relacle-news.at.webry.info/200808/article_10.html

>そう遠くないうちに、また、何かコラボレーションができたら素敵ですね☆

ということですので、ぜひぜひまたよろしくおねがいいたします。

リラクルさんの活動詳細は、リンクからご参照ください。

リラクルホームページ

どうもありがとうございました〜!

別冊カドカワ ap bank fes`08

我々も参加した、ap bank fes'08を特集した本が発売されました!

「別冊カドカワ ap bank fes'08」です

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これを見ていただければ、いったいどんなイベントだったのかまるわかり!

そして、なんとなんと!
渋温泉が登場しています!!

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妙にかわいくディフォルメされた青年部部長が登場!
渋温泉青年部の活動をマンガになって紹介しています!

いやー、すばらしい。

どうぞみなさん、お買い求めいただき、あのイベントを体験してください。
特に、渋温泉の人たち、買ってくださいね〜。

↓ここからでも買えます

リラクル

ちょうど1か月前に行われたap bank fes'08
大変でした。

そのときに足湯のブースのとなりにお店を構えていたのがマッサージの「リラクル」さん。
こちらもずっと大盛況でしたね。


今日はそのとき知り合ったリラクルさんのセラピスト(通称リラッコというそうです)の方々が渋温泉に遊びに来てくれました。

残念ながら今回は日帰りだそうで、また今度はぜひ、泊まりでゆっくり遊んでいってください。


ap bankの活動仲間で、遊びにまできてくださったのははじめてです。
こんな感じで、ap bank活動仲間同士のつながりが増えていければいいなぁと思っています。



足湯出前in軽井沢駅

しなの沿線鉄道観光物産フェア

昨日、今日と軽井沢駅への足湯出前がありました。

毎年行われている「しなの鉄道沿線観光物産フェア」の一環で、軽井沢駅北口のわきに陣取ります。

本職の(?)観光イベントにももちろんこうして出向きます。

ただ、fesを終えたあとだとやはりお客さんの数の違いはありますね・・・。

いや、お客さんの数に関係なく、どこでもいきますので、どしどしご要望下さい!

お疲れ様でした。

すでにfesが終了してから4日になるのですが、
まだ足の裏が痺れております。
たちっぱなしになれていないもんで・・・。体の弱さを痛感ですね。

無事に戻ってまいりました。

戻ってきた日、山ノ内で車について、なんでこんなに暑いのと思っちゃいました。
フェーン現象でちょうど気温が上がっていたんですね。
もう日本中、あんまり変わらないのだなぁと思いました。

ap bank fes`08

85,000人超という入場者数だったようですね〜。
すごいものです。

足湯にはざっと数えて期間中3500〜4000人は入ってくださったかと思います。

あの熱い中、誰も入る人はいないのではないかと思っていましたが、逆に入りすぎて心配になるほど大盛況でした。

組合の皆さんには、またのちほどレポートをまとめてご報告します。

みなさんお疲れ様でした。


帰ります。

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会場にきてくださった皆さん、連休にもかかわらずfesに送り出してくれた渋温泉の皆さんのおかげさまで大成功でした。

これから長野に帰ります。

撤収

撤収作業は12時に終了しました。

ワークショップが終わったあと、そのまま足湯を残しておいて、スタッフや他のワークショップの皆さんに足湯をやってもらいました。

大変だったけど、足湯を体験してくださった皆さんが楽しんでくれてよかったです。

詳細レポートはまた後ほどしたいと思います

準備完了

20080721082019
準備完了しました。

一番心配していたお湯の配送も無事終わり、あとは今日を残すのみ

最後の1日、がんばります!

最終日です。

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会場に向かっています。
お湯も無事届いているようです。

最終日がんばります!

二日目終了しました

20080720235732
朝9時から夜9時までという超ロング足湯。
夜7時を回っても、ものすごい人の数でした。

今日は
eco-reso速報ステーションの取材がありました。
ap bankfesサイトに渋温泉のことが載ったはずです。

また、NHKの取材もありました。

こちらは放送の詳細がわかりしだいまたお伝えします!

あと最終日を残すだけとなりました!
About this Project...

■ 概要

周りの山々に降った雨水が火山によって熱い温泉になって湧いてくる・・・。

渋温泉の人たちは、この温泉で共同風呂をつくり、炊事、洗濯、暖房とさまざまなことに使って生活してきました。


まさに「自然のエネルギー」

ちょっと理想的なエコ生活。

でも渋では昔から当たり前のようにやってきたんです。


今では、使い終わった温泉を道の下に通して冬場の雪を溶かしたり、温泉を建物の暖房にまで使うようになってきました。
温泉暖房にして、1年間の灯油の使用量が5分の1になった宿もあるんです。


エネルギー問題。燃料の高騰で少しは実感がでてきたけど、「代替エネルギー」や「自然エネルギー」なんていまいちピンとこない。まだまだ遠い世界の話のよう。
でも渋温泉の温泉のように、人は昔から身の回りにある自然のエネルギーを生活につかってきた。遠い国の熱帯雨林や南極のことだけじゃなく、もっともっと身近な自然に目を向けて、エネルギーのことを考えていこう。


温泉につかりながら自然のことを考えるプロジェクト”
これが渋温泉×ap bank。

湧きたてお届け!
温泉出前もやってます!

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渋温泉旅館組合青年部

Author:渋温泉旅館組合青年部
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ap bankって?
ap bankは、音楽プロデューサーの小林武史さんとMr.Childrenの櫻井和寿さん、坂本龍一さんを中心にスタートした市民のためのバンクです。環境を意識したプロジェクト、自然エネルギー促進のためのプロジェクトなどに融資を行っています。

渋温泉から湧きたての温泉を運ぶ「温泉出前」。私たちはみなさんに自然のエネルギーのすばらしさを伝え、エネルギー問題を身近に考えるきっかけになればと思っています。この活動はap bankのご協力をいただいております。


渋温泉って?

長野県の北東。群馬と新潟の県境である志賀高原のふもとにある小さな小さな温泉場です。

志賀高原の地下水が白根火山で熱せられて大量に湧き出している「渋温泉」。
他の温泉地のように化石燃料を使ってお湯を作ったりしない、“純粋な自然のエネルギー”をそのまま使っている、今では数少ない温泉地のひとつです。

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